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パンク修理ライド

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いつもの道をいつも通り走ってたんだけど、カーブの最中にガンゴン、ガシャシャー…
センター設置のアイキャットっていうんかな?!?進行方向に赤の反射板ついてて、反対側はなだらかなRで、地中からニョキっと出てる奴。
コンテナヤード付近の道なんで、トレーラーに踏まれてもエエように、そして見やすいようにか、馬鹿でかくて、頑丈極まりない。
道が広いのでいつもは絶対に踏まないのに、そしてキープレフトだとたどり着かない。
ところが昨夜は木の棒らしき物が道路左側に落ちてて、それを避けたらアスファルトが剥げて盛り上がってる箇所が、それも避けて左カーブなんで内側に切り込んだらよかったんだけど、なぜか膨らんで真ん中へ、スピードも30km/h前後でいつも通り、で、突然上の様な事に…
一瞬何が起こったかわからず、それが幸いしたのか、慌てる間が無く成り行き任せで、落車せずにすみました。
ガンはキャットアイ乗り上げの瞬間?!?
ゴンは跳ねて落ちた?!?で、
リムうちパンクで、落ちた衝撃のゴン?!?
ガシャシャーは弟に貸してもらった防水iPhoneケースがiPhoneごと吹っ飛び、地面に落ちてちょっと滑走。
トレーラーや車が来ない時間に走りに行ってるんだけど、たまに変な改造車飛ばしに来とる。
よかったよかった。車が来なくて。
前輪はというとペッタンこ。
iPhoneケースは真っ黒なんで暫し目視できない、ヤード内照明灯こぼれ灯がダイダイ色の光を発し、結構高所からなんで目視の邪魔。
おまけにアスファルトも当たり前だけど黒でなかなか見つからない。
ライト総動員、150+80ルーメン+3000カンデラでも見つからず。
でも、黒黒の中でちょっとだけ黒の黒さが違う、もしやと思いきやアスファルトの剥離破片、これあぶないから植込みに処理、次のがオオいとしのiPhoneだった。
そしてチューブ交換開始。

photo:01

この前々日に三回タイヤ外し二回チューブ交換してるんで、ヴェロちゃんを外すのだいぶ慣れた。
なんてこったい予備チューブパンクしたまんまのやった(`_´)ゞ
さらと思い込んでいたので、またチューブ脱いてパッチ当て

photo:02


ヤード作業中と風強い為、リーク音やリーク感じれない。ポンピング強くするとその音が邪魔。
アスファルトの砂溜まりにチューブ向てポンピング、パンク箇所発見しパッチ当てる。
Co2使わずに、BRM421空輪するんで、先送りするかな悩み中。
携帯ポンプでどこまでできるか。
無事走行開始。
帰宅するか続けるか、まだ10キロしか走ってない、本日の目標は70キロLTD走、なんで継続。
順調スカイゲーブリッジ登り、だがあれれ下りで違和感、ポヨンポヨン、マエハン取られ出す。
さっきはポンピング百回で7barまで入れたのに、前輪確かに低圧。
んー、再びパンクか?!?
再度チューブ抜く、パッチ当て箇所異常無し。海上結構な高さの連絡橋なんで、風はさっきより強く、気温も八百吉くん見ると14.5から9℃になってる。
チューブ交換でまま汗かいたんで、一層さぶく感じる。
念の為ウインドーブレーカー持ってたんで、(^-^)/着るも、じっとしとる下半身さぶい。
シコ踏みながら三度びチューブ抜く。
釣りの人やランニングの人、避けるよいして我が前を通過。
砂溜まり無し、風強すぎてパンク箇所わからん。
オッ!ポンピングしながら口に含む、口腔内に風が、舌で確認ビュービュー。ブルべ仕様そのまんまなんせヘッドライでの作業。

photo:03



タイヤの着脱も少しは要領も良くなったようだし…
本日はパンク修理ライドという事で。
自宅に戻り、パッチチューブをさらに交換。
マークしパッチ取る、キッチリとゴムのりでゴムパッチ当てる予定。
これで穴空きチューブ我が家に四本。
今朝は左右の二の腕と右首筋、左右の掌が異常に痛いし、熱もってる。
携帯ポンプでの空気入れか?!?
ついでに筋トレにもなったか。
二度寝した。
今日はショップにチューブとパンク修理キット調達へ。
BRM421雨かも、サドルバックをOrtlieb Lに戻そう。
iPhoneからの投稿

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