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あれ?!? (ひょっとして 追記5/26)

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ひょっとして 追記 5/26
追記を頭にもってきた、
ひょっとして$KIZEN diary期待の大きさ カーボン用となっているけど
$KIZEN diaryジロやツール観ていると、スペシャにフィジークのサドルのかってる。
ブルべ300、400そして600にとChameleonを取寄せた…… 前出
本日アーリースタートなので、早仕舞いして、Chameleonセットして、久々のライドを……あれ、アレ!?!

photo:04


レールの幅が
エッ! この幅って共通じゃないの?!?

photo:02


弟から試しに借りたのフィックスできたし
SMPも
何で

photo:03


Chameleonどないしたら取り付けられんやろか……????
自治区とfizikにどうしたらエエか教えてとメールした、さてさて通じとるかな?!?
追記5/17
JISにサドルレール幅の規格があることが今日はじめて知りました。
基本的に工業製品には全て規格があります。その国際規格の代表がISO、国内がJISで以前はこのISOとJISが同じネジや軸キーの規格がマッチしてなくて、確か1976年かなJISもISOと同じになりました。ちょっと前までは旧JISや新JISと国内では言ってましたね。
今日知ったサイト
サドルレール間隔 (saddle rails spacing)
サドルの下部にある、左右のサドルレールの中心間距離。舟線間隔とも呼ばれる(JIS D9431 自転車-サドル)。
レール間隔は、30mm、35mm、36mm、43mmおよび44mmなどがある。レール間隔は、サドルクランプのレール間隔に対応する。
レール間隔をレール幅と呼ぶことがあるが、レールそのものの幅と紛らわしい。
この幅はもちろん芯間なんで直径を引いた寸法が内寸ですよね。
スペシャのレールが7mmで、fizikのレール幅が8mm、でもスペシャの内寸が36mmで、fizik kurveは33mm。
スペシャの櫓ではくわえられない。
5/22 追記
賢姉賢兄の皆様、このkurveをスペシャに取付けた方おられませんか?
シートポストもfizikにされたのでしょうか?
雑誌2誌の記事読み直しても、レール幅への警鐘なかったし。
30年前の私のCherubimにつかへんといわれても、シャーないと思うけど、取り付かな乗心地もあらへんのに
5/23 追記
昨夜マイミクの方と六甲アイランドを中華カーボンで一周。思ったより硬くなく、痛くなく走れた。滑る感じがあったけど、下に2cxをレイヤー履きしていたので、それも滑っていたかも。
一周後シートポストを仕事帰りに担いで来てくれた方に、嵌めて貰うがそのシートピラー合わず、現有車に嵌めると合う、それに乗る、なんとなく心地よい。残念今度はそのシートポストが太い、31.3mmかなでルーべの27.2mmには合わない。割れ鍋にとじ蓋っていうのかな?!?
結局、もとのスペシャのサドルに戻す。ちょっと前後狂ったままなので、再度六甲アイ一周、左膝外側の筋が少し痛い。
合計久々の50キロ越え。
Kurveよい いつの日にか 嗚呼!!!
iPhoneからの投稿

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